代表弁護士
三村 雄一郎 Yuichirou Mimura
十分な知識を蓄えることと、
それが不足する場合に十分な調査を要することは当然として、
①依頼者の心情を十分に理解し、書面に表現する「共感力」
②知識を血肉の通ったものにする「経験則」
③現実的かつ合理的な選択で結果に繋げる「第三者の視点」
が必要と考えます。
これらを武器に、貴方の味方としてたたかいます。
まずは、お話をお聞かせください。
経 歴
<プロフィール>
- 2000年 3月
- 関西大学法学部
- 2007年 3月
- 同志社大学大学院法学部
主な案件
豊能町廃棄物の埋立処理等に関する調査委員会委員長
(平成28年11月〜平成29年3月)
2016年11月
活動履歴
著書・論文
【 2013年 】
遺言・相続の落とし穴(共著)

